40代の主婦Aさんは、ママ友である友人とのLINEの何気ないやり取りがとても面白かったため、その会話履歴をスクリーンショットで撮影し、自身のSNSに投稿します。そこに悪意はなく「面白いやり取りをみんなに見てもらいたい」という他愛のない動機からでした。【写真】タワマンの理不尽ルールに泣く配達業者駐車場や台車が有料とはところが、投稿は予想を超えて瞬く間に「プチバズり」して拡散されます。喜びを感じていたのもつか