ニューストップ > スポーツニュース > 危険運転致傷罪で起訴された本多灯被告 時速50キロ以上超過し走行か 競泳 時事ニュース スポーツ選手の不祥事・トラブル 提訴・訴訟 スポニチアネックス 危険運転致傷罪で起訴された本多灯被告 時速50キロ以上超過し走行か 2026年8月8日 5時0分 リンクをコピーする 日本水泳連盟は7日、競泳男子200メートルバタフライで2021年東京五輪銀メダリストの本多灯(ともる、24=イトマン東進)が自動車を運転中に人身事故を起こし、自動車運転処罰法違反(危険運転致傷)の罪で起訴されていたと発表した。12日に競泳が始まるパンパシフィック選手権(米国)と9月開幕の愛知・名古屋アジア大会の出場は辞退する。日本水連によると、事故は昨年11月に発生。本多は当事者間での話し合いで済むとの判断 記事を読む