群馬・太田市の病院で2025年、肺炎で入院していた男子大学生(22)が、人工呼吸器用のチューブを「食道」に誤って挿入されたために意識不明となっています。警察は医療ミスとして捜査しているものとみられます。「電話で息子の心臓が止まったと…」重体となっている大学生の父親:(朝方)6時ごろだったと思うんですけど(病院から)電話がかかってきて、息子の心臓が止まりましたと。