◆愛知・名古屋アジア大会第11日サーフィン(29日、愛知・田原市赤羽根町大石海岸)男子決勝が行われ、2021年東京五輪銀メダルのエース・五十嵐カノアが優勝し、28年ロサンゼルス五輪の出場資格を条件付きで獲得した。今大会からアジア大会の種目入りしたサーフィンの決勝で、アリヤナ・イマデパジャール(インドネシア)を破り、初代王者に輝いた。