侍ジャパン伊藤大海、投球前にロジン交換を要求 白い粉を飛ばしながら好投
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 侍ジャパンの伊藤大海が4日の壮行試合で、8回から4番手で登板した
- 投球前にいきなりロジンの交換を求め、白い粉を飛ばしながら好投
- 東京五輪ではロジンの付けすぎでボールが見えにくいとクレームを受けていた
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