「日本一の芋煮会フェスティバル」の開催まであと3日に迫る中、山形市で17日、調理を担う重機の準備の様子が初めて報道陣に公開されました。山形の秋の風物詩「日本一の芋煮会フェスティバル」。目を引くのは、3万食の芋煮を作る直径6.5メートルの大鍋です。そして、調理を担当するのが重機の「バックホー」です。(中川アナウンサー)「こちらが今年の芋煮会で使われるバックホーです。