○カブス2-1ブリュワーズ●<現地時間9月3日リグリー・フィールド>シカゴ・カブスが地区首位ミルウォーキー・ブリュワーズとの4連戦を2勝2敗で終了。鈴木誠也外野手(32)は「2番・右翼」でフル出場したが、3打席凡退で3試合連続の無安打に終わった。連敗中のカブスは3回裏、1番ピート・クローアームストロングが先発右腕ヘンダーソンの低めボールゾーンに沈むチェンジアップをすくい上げ、中越えの39号先制2ラン