医師のおおたわ史絵さんは、幼い頃から母の機嫌に振り回され、顔色をうかがいながら育ってきた。母はやがて薬物依存症に陥り、「いっそ死んでくれ」と願うほど母娘関係に苦しんだという。【衝撃画像】「手足の皮下脂肪は溶け、皮膚が硬化してケロイド状になっていた」“薬物依存の母”の全身ショットを見る「自分の思い通りにならないと腹が立ってしまう様子で、一度火が点くと制御ができなくなる」とおおたわさんは振り返る。