英記者がオーストラリア戦を総括日本代表は6月5日に2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選でオーストラリア代表とアウェーで対戦し、0-1で敗れた。かつてアジアサッカー連盟の機関紙「フットボール・アジア」の編集長やPAスポーツ通信のアジア支局長を務め、ワールドカップ(W杯)を7大会連続で現地取材中の英国人記者マイケル・チャーチ氏が、この試合を総括した。◇◇◇森保一監督の厳しい表情