ニューストップ > 海外ニュース > 中国ニュース > 傅兆玄、男子走り高跳びで金 台湾男子陸上、アジア大会で60年ぶり 傅兆玄、男子走り高跳びで金 台湾男子陸上、アジア大会で60年ぶり 傅兆玄、男子走り高跳びで金 台湾男子陸上、アジア大会で60年ぶり 2026年9月27日 23時11分 中央社フォーカス台湾 リンクをコピーする みんなの感想は? 写真拡大 (名古屋中央社)愛知・名古屋アジア大会は27日、陸上男子走り高跳びの決勝が行われ、台湾の傅兆玄が2メートル25をマークし、金メダルを獲得した。今季の自己最高記録に並ぶとともに、台湾代表に今大会3個目の金メダルをもたらした。台湾がアジア大会の男子陸上競技で金メダルを獲得するのは60年ぶり。1966年のバンコク大会で呉阿民が男子十種競技を制して以来となる。また、台湾の男子走り高跳びでは、1990年の北京大会で廖学松が銅メダルを獲得して以来、35年ぶりのアジア大会メダルとなった。(黎建忠/編集:荘麗玲) リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト 台湾、重量挙げやクラッシュで銀 野球は中国に勝ち銅=東北楽天選手が先制 アジア大会 野球の台日戦、中華民国国旗と旭日旗「持ち込み禁止」と掲示 アジア大会/台湾 アジア大会 台湾の郭子昂、ぷよぷよで銅メダル