24時間テレビOPで松平健が“消えた” ネット混乱「イリュージョン?」「最初が幻ってこと?」
日本テレビ「24時間テレビ49-愛は地球を救う-」(29日後6・30~30日後8・54)のオープニングで俳優の松平健(72)が登場して「マツケンサンバⅡ」が披露されるも、曲の途中で“消えた”ことがネットで話題となった。
冒頭、メインパーソナリティーの羽鳥慎一アナウンサーが「つらい時だからこそ、笑顔は人を元気にする力があると思います。明日へ進む力を届けるために今日は日本中に笑顔を広げていきたいと思っています。そのスタートは老若男女が思わず笑顔になる曲をお届けしたい」として、「マツケンサンバⅡ」で幕開けとなった。
同曲のイントロが流れると、会場にはパーソナリティーの山崎育三郎、芳根京子、SixTONESのメンバーたちが集結しており、満面の笑みでダンスを披露。松平も登場し、華やかなオープニングとなった。
だが、1番が終わると、山崎と芳根の間で歌っていた松平の姿はなかった。カメラが全体を映す引きの映像になっても松平は見当たらなかった。その後、出演者たちの後方スクリーンに歌う映像が流れ、総合司会の内村光良らが合流。そして、曲が終了するまで松平が戻ってくることはなかった。
これにネットでは「あれ、マツケン様どこいったの!」「まじでマツケンどこ行った???イリュージョン?」「マツケンどこだ?」「えっ!急にマツケンいなくなった??」「マツケン最後映像になったけどなに 最初にいたマツケン、ホログラム?」「マツケンどこいったか教えてwww」「最初のマツケンが幻ってこと?」とといったコメントがあがった。

