のん、眼鏡×カジュアルコーデや物思いにふけるドラマオフショ公開
「Tokyo middle 30」は、主演を務める仲里依紗、のん、深川麻衣演じる“35歳の女性”3人の「今」をリアルに描くヒューマンドラマ。思い通りにはいかない現実に直面しながらも“35歳”という人生の分岐点で自分らしい人生を模索していく物語となっている。のんは、ミュージシャンになる夢を抱いて上京したものの、現在はアパレルショップの店長として働く山地遥(通称・はるきゃん)を演じている。
この日、「なんのため」と題してブログを更新したのんは、「散歩」と歩く人の絵文字を添え、ドラマ撮影時とみられるオフショットを複数枚公開。ピンクのTシャツに赤×白のストライプ柄のワイドパンツを合わせ、眼鏡をかけたカジュアルなスタイルで住宅街を散歩する姿を披露。ポケットに手を入れて前かがみになりカメラを見つめたり、後ろを向いて両腕を大きく上げたりと自由で自然体なポーズを見せている。
さらに3枚目には、白のTシャツ姿で頬杖をつき、物思いにふけるような表情を浮かべたショットを投稿。髪には小さなブルーのヘアクリップを留めており、右目の下あたりに見えるシミについて 「3枚目は、1話のメイクしても消せなかったシミのところ。」と説明。
最後は「#ドラマ」「#東京ミドサー」「#オフショット」のハッシュタグを添え、ブログを締めくくった。
この投稿にファンから「『のんちゃん』と『はるきゃん』、すごく親和性がありそう」「いつみてもキレ可愛」「今日のミドサーもかわいかった」「シミがある横顔も好き」「はるきゃんさん、幸せになってほしいなあ」「この先の展開どうなるかな?????」「ドラマ毎週楽しみに観てます」などの声が寄せられている。
「Tokyo middle 30」第7話は、9月2日放送予定。

