「とても心外です」清水の美女アンバサダーが「ビジネス臭がする」などの指摘に対して想いを語る
清水エスパルスのオレンジアンバサダーを務めるモデルの広瀬晏夕さんが17日、X(@loveanyu_twitt)でクラブへの想いを明かした。「ビジネス臭がする」「エスパルスを利用している」といった指摘に対し、「とても心外です」と反応している。
静岡県出身の広瀬さんは、アンバサダーに就任する前から清水を応援してきた生粋のサポーター。今回の投稿では「私は清水エスパルスが大好きで応援していますし、一人のエスパルスサポーターです」と、自身の立場を改めて強調している。
その上で「正直、ビジネスだけでアンバサダーを6年間も続けることはできないと思っています。表に見えている部分だけでそう感じる方がいることも理解しています。ただ、賛否両論あるとはいえ『ビジネス臭がする』『エスパルスを利用している』と言われ続ける事はとても心外です」と率直な思いを綴った。
また、普段のライブ配信で多くのJリーグサポーターとサッカーについて語っていることも紹介している。
続くポストでは、今回の発信に至った経緯も説明した。
「私の投稿について、沢山の温かいお言葉やご意見をいただきありがとうございました。普段こうしたことについて発信することは一度もありませんでしたが、今回は同カテゴリーではないクラブで、活動の形も異なるアンバサダーの方と比較される形での投稿に違和感を感じ、初めて私自身の想いを書きました」
広瀬さんは「それぞれがそれぞれの立場で、クラブへの想いを持って活動していると思っています」とし、「シーズンが開幕した今、何よりもクラブが掲げる『タイトル獲得』という目標に向かって、私も一人のオレンジサポーターとして、引き続き全力で応援していきたいと思います」と表明。「この件についての発信は、これで一区切りとさせていただきます」と述べた。
ファンからは「アンバサダーに就任する前からスタジアムに参戦していた晏夕さんを知っている者からしたら、本物のエスパルスサポだと知っています」「あんゆさんがエスパルスを本当に応援してくれてるのも、サポーターと同じ目線に立ってくれてるのも、現場で見た人はみんなわかってます」「昨日の配信で『今年は残留争いしたくない』という弱気なコメントに、『何を言っているんですか?今年こそ優勝するんですよ』と言われ心洗われました」「これからも清水エスパルスを支えてください」などの声が届いている。
静岡県出身の広瀬さんは、アンバサダーに就任する前から清水を応援してきた生粋のサポーター。今回の投稿では「私は清水エスパルスが大好きで応援していますし、一人のエスパルスサポーターです」と、自身の立場を改めて強調している。
また、普段のライブ配信で多くのJリーグサポーターとサッカーについて語っていることも紹介している。
続くポストでは、今回の発信に至った経緯も説明した。
「私の投稿について、沢山の温かいお言葉やご意見をいただきありがとうございました。普段こうしたことについて発信することは一度もありませんでしたが、今回は同カテゴリーではないクラブで、活動の形も異なるアンバサダーの方と比較される形での投稿に違和感を感じ、初めて私自身の想いを書きました」
広瀬さんは「それぞれがそれぞれの立場で、クラブへの想いを持って活動していると思っています」とし、「シーズンが開幕した今、何よりもクラブが掲げる『タイトル獲得』という目標に向かって、私も一人のオレンジサポーターとして、引き続き全力で応援していきたいと思います」と表明。「この件についての発信は、これで一区切りとさせていただきます」と述べた。
ファンからは「アンバサダーに就任する前からスタジアムに参戦していた晏夕さんを知っている者からしたら、本物のエスパルスサポだと知っています」「あんゆさんがエスパルスを本当に応援してくれてるのも、サポーターと同じ目線に立ってくれてるのも、現場で見た人はみんなわかってます」「昨日の配信で『今年は残留争いしたくない』という弱気なコメントに、『何を言っているんですか?今年こそ優勝するんですよ』と言われ心洗われました」「これからも清水エスパルスを支えてください」などの声が届いている。

