余すことなく魅力を堪能!ジャングリア沖縄、「ロイヤルチケット」新登場

写真拡大 (全5枚)

沖縄北部・やんばるに位置するテーマパーク「JUNGLIA OKINAWA(ジャングリア沖縄)」を運営する株式会社ジャパンエンターテイメント(沖縄県名護市、代表取締役 CEO:加藤健史、以下ジャパンエンターテイメント)は、ゲストの皆様の多様な旅スタイルに応えるため、チケットラインアップを拡充している。7月1日より開始した、3時間程度の短時間滞在の旅程にぴったりな「ふらっとチケット」の利用が非常に好調なことを踏まえ、このたびレギュラーチケット化を決定した。当初9月30日までの期間限定としていたが、10月以降の営業日についても「ふらっとチケット」を購入することができる。

一方で、ジャングリア沖縄を余すところなく贅沢に楽しみ尽くしたい、というニーズにも応えるべく、高付加価値チケット「ロイヤルチケット」を8月6日より新規導入する。1Day&スパチケットに、4つのプレミアムパスと5つの特典が付帯するチケットで、特別な体験を求める人に向けた商材として一部テスト販売をしていたが、好評のため正式導入を決定した。

一周年を迎えたジャングリア沖縄では、初年度のゲストの来場傾向や、パーク内での楽しみ方などを踏まえ、メインチケットである「1Dayチケット」を中心に、短時間滞在向けにフォーカスした「ふらっとチケット」、パークをまるごと贅沢に楽しみたい人に向けた「ロイヤルチケット」と、沖縄旅行のなかで様々な立ち寄り方、楽しみ方に応えるチケットラインアップで多くのゲストを迎える。

「沖縄のみなさんと、次のジャングリアへ。」をキーワードに掲げる、一周年を迎えたジャングリア沖縄。引き続き、これまでに寄せられたゲストの皆様からのリアルな要望や意見を真摯に受け止め、より愛されるパークへと進化を続けていく。

■徹底した暑さ対策と「夏のびしょ濡れ大作戦」が結実、満足度は過去最高水準へ
ジャングリア沖縄では、新アトラクション「やんばるトルネード」の開業以降、パーク全体の満足度が約9割*へと大きく上昇した。さらに、気温が高まり暑さが厳しくなった7月以降においても、今夏徹底して導入した様々な暑さ対策に加え、7月18日よりスタートした「夏のびしょ濡れ大作戦」での涼しく思い切りはしゃげる体験が高い評価を得ている。

この結果、猛暑期でありながらパーク満足度は約9割という過去1年間で最高水準をキープしている。昨年の7月と比較しても満足度は約20ポイント上昇しており、昨年の夏に不便をかけた状況から大幅な改善を遂げ、自信を持って多くの人に楽しんでもらえるパークへと進化を遂げている。