新山千春、16歳の頃に支えられた思い出の町中華を再訪
この日、新山は『2025/12/14』と題してブログを更新。絵文字を交えながら「わたしが高校生の時に近所に住んでいて、本当によく通わせてもらったお店!」と切り出し、 東京・神保町にある町中華の名店「兆徳」を訪れたことを報告した。「変わらない優しさでこうして再会できることが、毎回楽しみでしかないあったかい場所」とつづり、長年変わらず迎えてくれる店の雰囲気に感謝の思いをにじませた。
新山は「これからもずっと通い続ける大切なお店です」といい、「この雰囲気大好きで思い出もいっぱい!変わらないでいてほしいなぁ」と変わらぬ味と人情への思いを述べた。
また、この日は移動にも特別な出来事があったようで「奇跡の日本に一台のランクルタクシーで向かいました!」と笑顔でタクシーに寄り添う姿とともに報告。「嬉しすぎて、うわー250じゃないですかぁ?」と興奮気味につづり、車内では運転手とランドクルーザーのカスタム談義で盛り上がったことも明かし、ブログを締めくくった。
SNSには「美味しそう」「かわいい」「いつも素敵です綺麗」「素敵」「めっちゃ美貌綺麗」「町中華うまそう!」などの声が寄せられている。
