建築士などを目指す専門学校生が新潟市の施設のイルミネーションイベントで展示されるオブジェの制作にあたっています。 夜を彩るきらびやかな光。新潟市中央区のいくとぴあ食花では、毎年秋から冬にかけイルミネーションが訪れる人を楽しませています。 そのオブジェをつくっているのは、建築士などを目指す新潟建築・インテリア・ものづくり大学校の生徒たち。