[9.30 アジア大会準決勝 日本 1-1(PK9-8) ウズベキスタン ヤンマー]大岩剛監督が率いるU-21日本代表は30日、アジア競技大会の準決勝でU-21ウズベキスタン代表と対戦した。1-1の末にPK戦に突入し、9-8で勝利。3大会連続の決勝進出を果たし、16年ぶりの優勝を懸けて10月3日の決勝で韓国と対戦する。準々決勝から中3日で先発11人を総入れ替え。4-3-3の布陣を敷き、GKはピサノアレックス幸冬堀尾、4バックは左からDF小杉啓太、DF土