熊本地震から約1か月半…車中泊など“見えない避難者”の存在 最大震度7を観測した熊本地震から約1か月半。発災後、最大で1万人を超えた避難者は2000人を切りました。 【写真を見る】竹馬さん一家が避難生活を送る“コンテナ”「日中は息もできないほど暑い」 一方で、避難所には行かず駐車場や軒先などで避難生活を送る、いわゆる“見えない避難者”が発災直後から今に至るまで相当数いるとみられています。