広島の菊池涼介が2025年までチームメートだった後輩の羽月隆太郎氏に「根性焼き」を入れたことが、週刊文春の電子版で2026年9月16日に報じられた。グラウンド外の不祥事が次々羽月氏は「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物エトミデートを使用したとして、医薬品医療機器法違反の罪で拘禁刑1年、執行猶予3年の有罪判決を5月に受けた。その後にTikTokで生配信した際に、「ライターで炙ったフォークを首に当てられた」と告発。