不登校で24時間ゲームの小6息子「学校に行かせること」を諦めた結果
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 不登校の小6息子を持つイクコさんが「待つ」選択をした体験を書籍で紹介
- 母が学校復帰への期待をあきらめた途端、息子は料理など自発的行動を始めた
- 相談員・池添素氏は「親支援が子を支える」と語り、待つ姿勢の重要性を説く
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