チュニジアに圧勝して15.32ポイントを積み上げる森保一監督率いるサッカー日本代表は6月20日(日本時間21日)、メキシコ・モンテレイのエスタディオン・モンテレイで行われたFIFA北中米ワールドカップ(W杯)グループステージF組第2節でチュニジア代表と4-0で完勝した。この勝利により、日本はFIFAランキングで16位に浮上した。日本は開幕直前の6月11日に発表された最新ランキングで18位につけ、アジア勢で最上位に立っていた