※この記事は2018年11月18日にBLOGOSで公開されたものです 内閣府が東幹久を起用して制作した、セクハラ防止啓発ポスターが、女性たちから批判されているようだ。 ポスターの作りが、セクハラを問題視しているというよりも、なんでもセクハラと主張する風潮に異を唱えているように見えるというのだ。(*1) こうしたセクハラ啓発に対して「何でもセクハラと言われたら、部下とコミュニケーションが取れない」と