生後10か月で髄膜炎にかかり四肢を失った7歳女児とその母親が『Good Morning America』などのインタビューに応じた。母親が「普通の子と何ら変わらない」という女児の将来の夢はパラリンピックの選手で、女児は「私にできないことはない」と力強く語った。【この記事の他の写真を見る】【この記事の動画を見る】英西部バース在住のハーモニー・ローズちゃん(Harmonie-Rose、7) は2014年9月、生後10か月の時に髄膜炎菌に感染した