高須克弥院長は新型コロナウイルス感染拡大によりパンク寸前の医療現場を考慮して4月16日、Twitterで予定していた自らのガン手術を後に回し「見込みのある緊急患者に席を譲るつもり」と明かした。その際も「医療現場が緊急事態脱したら手術を受けます。早く終息してくれ。武漢肺炎」とつぶやいたように、「武漢肺炎」という呼び方にこだわりを持っている。しかし一部からは他の呼称を用いた方がよいという声も見受けられ、賛否両論