重盛さと美、「グラドルといっぱい遊んだウワサを…」突然の暴露に芸人大慌て→まさかの衝撃発言へ
【番組カット】重盛さと美がウワサを暴露…大慌てとなる人気芸人
一般観覧者50人がゲストに質問をする名物企画「なにをきくねん」。自分が似ていると思う有名人の名前を観覧者が記した回転式の“お名前ボード”をもとに、MC・明石家さんまが気になる“有名人”を指名する。当てられた観覧者が自身のエピソードを披露した後、ゲストに直接質問を投げかける。明石家メンバーも加わり、にぎやかなトークを繰り広げる。
「恋をするたびに曲を書いています」という女性が、「屋敷さんはモテそう、嶋佐さんはモテなさそう。実際はどうですか?」と問いかけると、屋敷がすかさず「東の芸人で一番モテへん」と相方にツッコミを入れるのに対して、嶋佐は「モテない訳がない」と豪語。そこでさんまが「嶋佐はモテない以下!」と言い放ち、ばっさり切り捨てる。かつてさんま主催のコンパで嶋佐が女性からビンタをくらったというエピソードが語られるが、その真相とは…。
さらに重盛さと美が突如、ニューヨークに向かって「2人ともモテているのを知っている」とにっこり笑いかける。戸惑う2人に重盛は「グラドルといっぱい遊んだウワサを聞きました」とさらりと暴露。面食らった嶋佐が「悪いウワサではないですよね?」と尋ねると、重盛からまさかの衝撃発言が飛び出す。嶋佐は「カット、カット、カット!」と大慌てになり、さんまも大喜びのトークへと発展する。
続いて、ニューヨークの芸能履歴書ボードをもとに、これまでの歩みを振り返る。「売れたな」と実感した体験談が語られるほか、屋敷はテレビ番組の制作会社に勤めていたAD時代を回顧。さんまが出演した番組に関わった際の爆笑エピソードを披露する。一方の嶋佐は、自身の「嶋佐軍団」の中でも「一番の後輩」という還暦芸人を紹介する。