〈「水着のパッドに札束が…」16歳で大手サラリーマン並の月収を稼いでいた人気グラドルが、デスマッチのリングに上がるレスラーになった“意外なきっかけ”とは〉から続く人気グラビアアイドルの座を捨て、デスマッチの世界に骨を埋めるため退路を断った杏ちゃむさん。自主興行を合同開催するなど、プロ8年目にしてその存在感はますます大きくなっている。