(C)あいだいろ/SQUARE ENIX・「地縛少年花子くん2」製作委員会

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TVアニメ『地縛少年花子くん2』第21の怪『呪い』の、あらすじ・場面カットが公開となった。

月刊『Gファンタジー』で連載中の、あいだいろによる大人気コミック『地縛少年花子くん』。
2022年冬にはアニメ再始動プロジェクトが開始し、2023年&2024年秋にはショートアニメ『放課後少年花子くん』、2025年冬にはTVアニメ『地縛少年花子くん2』前編がテレビ放送&グローバル配信され、2025年7月6日(日)16:30からTBS系全国28局ネットにて後編の放送がスタートする。

このたび、TVアニメ後編《第21の怪》『呪い』のあらすじと場面カットが到着、早速ご紹介しよう。

<第21の怪「呪い」>
寧々たちが赤い家に迷い込んでいたその頃、輝と茜は境界へ渡る手がかりを見つけるべく、源家と縁のある神社を訪ねる。
不遜な態度で輝たちを出迎えたのは、宮司である渚 國重。一触即発の雰囲気の中、茜に一本の電話が……
その声を聞いた渚は青ざめ、ある子どもの話を始める。それは、かつて神隠しにあった柚木家の子どもの話だった。

☆第21の怪の先行カットをチェック!(写真10点)>>>

また、第21話《第21の怪》には宮田俊哉<Kis-My-Ft2>が ”カタクリ” 役としてゲスト出演が決定した。

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