乾燥剤を燃えるゴミで捨てるのはNG?種類によっては発火のおそれも
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- ゴミ清掃員が乾燥剤は「不燃ごみ」の地域が結構あるとXで伝えた
- 「生石灰乾燥剤」は水に濡れると発熱し、発火するおそれもあるそう
- 「可燃ごみ」の地域でも、袋に入れて濡れないようにすることを勧めた
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