講談社×ソフトバンク5G「Mixalive TOKYO」全フロアを5G化したライブ&ハイブリッドシアターに進化 「進撃の巨人」コラボ企画も発表
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多種多様なLIVEエンターテインメントを世界に発信する「Mixalive TOKYO」
ソフトバンクにより、全フロアが5G化
内観イメージ画像
複合施設ビル「Mixalive TOKYO」
「Mixalive TOKYO」は講談社、キングレコード、テレビ東京、ブシロード、シダックス、ネルケプランニングなどさまざまなエンターテインメント企業が集まり、多種多様なLIVEエンターテインメントを世界に発信する複合施設ビル。


オフィシャルショップ「Store Mixa」の内観イメージ
●「進撃の巨⼈」の世界観をイメージした料理と演出
そして、2020年9月4日(金)からは『別冊少年マガジン』連載の「進撃の巨⼈」の世界観をイメージした料理と演出で「新感覚 MANGA エンターテインメント」を楽しめる「進撃の響宴」を開催予定。

「進撃の響宴」では入場時にポストカードセットがプレゼントされる他、物販・追加飲食600円(税込)毎にポストカードが1枚プレゼントされる。また、公演記念グッズとして、原作吹き出しステッカー、クリアファイル、ランダムトレーディング缶バッジ、Tシャツなども販売される(画像は公式サイトから引用)
全フロアに5Gのネットワーク環境を構築
「Mixalive TOKYO」は技術パートナーとして参画したソフトバンクにより、全フロアに第5世代移動通信システム(以下、5G)のネットワーク環境が構築され、映像配信設備の強化やVRカメラの設置なども行い、LIVEエンターテインメントを世界中に配信できる機能を強化。ソフトバンクは技術的はサポートに加え、5Gを活用したさまざまな近未来コンテンツの制作に協力するとともに、5G時代ならではの臨場感溢れる視聴体験を実現するコンテンツ配信サービス「5G LAB」で「Mixalive TOKYO」のさまざまなライブコンテンツを配信する。

今後「Mixalive TOKYO」は徹底した新型コロナウイルス感染防止対策により、安心・安全に生の熱気を感じられる“リアル”なライブ空間として有観客ライブも徐々にスタートし、リアルとリモート両方のLIVEエンターテインメントを提供する「ハイブリッドシアター」として本格始動する。

「Mixalive TOKYO」の各ホールはテレビ東京をはじめとする各パートナー企業だけではなく、さまざまなユーザーが利用可能。また、ここで上演される演目は施設来場者だけでなく配信サービスの視聴者にも楽しめるようコンテンツ面、技術面ともに「Mixalive TOKYO」がサポート。「Mixalive TOKYO」は「ハイブリッドシアター」としてウィズコロナ時代の新しいエンターテインメントの形を提案していく。
内観イメージ画像

・所在地
東京都豊島区東池袋 1-14-3
・施設内容
さまざまなエンターテインメント企業が集まり、6 つのホールから多種多様な LIVE エンターテインメントを世界に発信する複合施設ビル
・施設規模
地下2階、地上9階(1~3階除く) 約850坪(約2,810m2)

1階~3階はアドアーズ(1Fはエントラスになっており、チケットブースもある)

地下1階は地下2階との吹き抜け
●地下2階「Club Mixa」「Hall Mixa」

「Club Mixa」(クラブミクサ)入り口

「Club Mixa」では音楽のジャンルにとらわれないLIVEを展開。

「Hall Mixa」(ホールミクサ)入り口

「Hall Mixa」(ホールミクサ)内観イメージ

舞台公演のほか、漫画・アニメ作品の発表会、トークショーなどのイベントで使用
●地上4階「Studio Mixa」 「Store Mixa」

4階イメージ

「Studio Mixa」(スタジオミクサ)の内観イメージ

TV番組の収録や公開放送。アニメやドラマなどの展覧会で使用

ブシロードのオフィシャルショップ「Store Mixa」(ストアミクサ)イメージ

「BanG Dream!」「D4DJ」を中心としたアニメ・ゲーム関連グッズを販売
●地上6~7階「Theater Mixa」

「Theater Mixa」(シアターミクサ)イメージ

「Theater Mixa」(シアターミクサ)の内観イメージ

2.5次元ミュージカルを中⼼とした舞台作品の上演で使用

6~9F階段
●地上9階「Live Cafe Mixa」

「Live Cafe Mixa」(ライブカフェミクサ)イメージ

「Live Cafe Mixa」(ライブカフェミクサ)内観イメージ

マンガ・アニメ・⼩説などをテーマにした期間限定のライブカフェ
(山田 航也)
「Mixalive TOKYO」は技術パートナーとして参画したソフトバンクにより、全フロアに第5世代移動通信システム(以下、5G)のネットワーク環境が構築され、映像配信設備の強化やVRカメラの設置なども行い、LIVEエンターテインメントを世界中に配信できる機能を強化。ソフトバンクは技術的はサポートに加え、5Gを活用したさまざまな近未来コンテンツの制作に協力するとともに、5G時代ならではの臨場感溢れる視聴体験を実現するコンテンツ配信サービス「5G LAB」で「Mixalive TOKYO」のさまざまなライブコンテンツを配信する。

今後「Mixalive TOKYO」は徹底した新型コロナウイルス感染防止対策により、安心・安全に生の熱気を感じられる“リアル”なライブ空間として有観客ライブも徐々にスタートし、リアルとリモート両方のLIVEエンターテインメントを提供する「ハイブリッドシアター」として本格始動する。

「Mixalive TOKYO」の各ホールはテレビ東京をはじめとする各パートナー企業だけではなく、さまざまなユーザーが利用可能。また、ここで上演される演目は施設来場者だけでなく配信サービスの視聴者にも楽しめるようコンテンツ面、技術面ともに「Mixalive TOKYO」がサポート。「Mixalive TOKYO」は「ハイブリッドシアター」としてウィズコロナ時代の新しいエンターテインメントの形を提案していく。
