犯行直後の櫻武秀一容疑者(48)。燃えさかる炎の向こうで、たばこのようなものをふかしています。広島市の中の棚稲荷神社で2026年6月に起きた不審火。櫻武容疑者は、鈴から伸びたひもに火をつけた疑いが持たれています。参拝者:燃えた日に僕は来ている。ショック(Q.容疑者が捕まった)うれしい。こういうことがないようにしてもらいたい。犯行後、現場から立ち去ろうとする櫻武容疑者。