タイのおすすめ観光地20選! 治安や旅費など基本情報をチェックしよう
タイに観光に行くなら、11月~3月がベストシーズン。混雑が嫌いな人は4~6月、9~10月がおすすめです。微笑みの国「タイ」旅行は、日本人が東京で生活する費用からしてみれば物価も安く贅沢三昧できるため、一度訪れたらその魅力の虜になってしまう魅惑の国です。ここでは、タイの観光人気スポット20選を一挙にご紹介します。
■タイの治安
▶パリのおすすめ観光地20選! 治安、旅費から最新の人気スポットまで徹底解説
ニュースで知っている方も多いと思いますが、タイのプミポン前国王陛下が崩御されたため(2016年10月13日)現在多くのタイ国民、政府機関職員は喪に服しています。
また、2006年の軍事クーデターにより、タクシン元首相の支持勢力と反組織勢力の間でおこった軍事衝突、対立が今も続いているため、首都バンコクにレベル1の渡航に関する注意情報が出されています。加えてISISのテロやカンボジアとの国境地域緊張状態、バンコク市内やリゾート地での爆弾事件が続いているため、不要不急の渡航の見合わせや渡航中止勧告が出されているエリアもあります。継続して、外務省発表の注意事項をチェックしながら旅の準備をしましょう。
■時差
日本とタイの時差はマイナス2時間で、日本が進んでいます。サマータイムは導入されていません。
■飛行時間
日本からタイには多くの空港、地方空港から各社エアラインが直行便を就航させています。航空会社はタイ国際航空、日本航空、全日空、LCCはスクートやエアアジアなどがあり、フライト時間は東京から約6時間50分です。
日本~タイ路線に進出しているLCC(格安航空会社)は、座席数が多くサービスも有料にしてコストカット、航空運賃を破格値に設定しています。機内に持ち込む受託手荷物にも制限をこまかくかけて追加料金を徴収したり、機内での毛布やまくらも貸出(有料)にしたりと工夫を凝らしています。
格安の旅行はその知恵と手間を自分で補い行うことでより自由度の高い、そしてコスパのいい旅行になります。タイ(バンコク)旅行の際に、LCCを検討しているならばそのメリットを十分理解して利用するのもおすすめです。
■タイ観光にかかる旅費
ベストシーズン11月~3月のタイ旅行は、ちょっとお高めに感じるかもしれませんが、アジア旅行の中では比較的安く、近く、短く行ける国で、楽しく気軽に旅行ができます。料金は3泊4日のスケジュールで2.98万円~のパッケージツアーも販売されています。もちろんグレードを上げてプレミアムな旅にするのもおすすめですが、タイは物価が安いためホテルランクを上げても10万円の予算があればオプショナルツアーや食事のグレードアップができ、とても贅沢な旅が出来ます。
■言語
公用語はタイ語で、英語でのコミュニケーションはあまり期待できません。タイ語の基礎だけでも覚えて現地でコミュニケーションをとりましょう。こんにちは、は「サワッ ディー クラップ(女性は“カー")、ありがとうは「コップ クン クラップ(女性は“カー")」、お元気ですか?「サバーイ ディー ルー クラップ(女性は“カー")」などです。
■その他観光する際の注意点
タイは、仏教徒が多く地元の方々が寺院を訪れるのは参拝のためです。観光地として紹介した寺院もタイ人にとっては、宗教崇拝の聖なる場所です。大声で騒ぐ、飲酒をして訪れる、肌の露出の多い服装で巡る、サンダルででかけるなどはやめましょう。
また女性は僧侶に出会っても、話しかけたり触ったりしないようにしましょう。タイの僧侶は結婚も女性に触ることも禁止されているためです、絶対に僧侶には近づかないでください。近くに座ることもNGです、気をつけましょう。
■タイのおすすめの観光地をチェック!
タイのおすすめの観光地1.ピピ島
定期船でプーケットから2時間30分、クラビから約90分の場所にあるピピ島は、クラビまたはプ―ケットに前泊が必要な、周りを珊瑚礁に囲まれた島です。レオナルド・ディカプリオ主演の映画「ザ・ビーチ」の撮影場所になった「ピピ・レ島」は一番人気の場所です。ピピ島は6つの島(ピピ・ドン、ピピ・レ、ピダ・ノーク、ピダ・ナイ、ユン、パイ)から成り立ち、宿泊施設や港などがある「ピピ・ドン」はピピ諸島の中心。遠浅の砂浜が続き、透明度が高いエメラルドのラグーンは、まさしく神秘の秘島です。タイのダイビングスポットとして世界的に有名なので、美しい海を目指し世界中からダイバーたちが集まってきています。シュノーケリングやダイビング中に熱帯魚だけでなくウミガメに会えることもあります。
タイのおすすめの観光地2.王宮(プラボロマ マハー ラーチャワン)

場所はカオサン通りから歩いて30分ほどでタイの人気スポットだけに、いつも混雑しています。豪華を極めた色とりどりの装飾品で飾られた建物は一見の価値ありです。芝生の緑に囲まれた建物は本当に美しくそびえ、時代の絢爛さを物語ります。
タイといえば立憲君主制で敬虔な仏教国で寺院は神聖なる信仰の場所ですので、参拝するときは服装にご注意ください。王宮や一部寺院ではタンクトップ、ホットパンツなど肌を露出した服装、かかとの無いサンダルは入場NGです。参拝時間は朝8時50分から午後3時30分まで、観光にかかる所要時間は約1時間です。
タイのおすすめの観光地3.カオサン通り

もちろんバックパッカー向けのホテルが多いため宿泊費も格安です。その他最近ではインターネットカフェやランドリー、土産物屋等、ありとあらゆる種類のお店が並んでいるため、「カオサン通りにないものはない!」と思うほど至れり尽くせり、多種多様な品で溢れています。
最近はバンコクの地元のイケ女達が集まるクラブなどもでき、週末は外国人とタイ人がミックスされてフロアは半々位の割合で朝まで盛り上がります。その他、カオサン通りでは週末をメインに定期的にフリーマーケットやイベントなど多数開催されます。
タイのおすすめの観光地4.ワット チェディ ルアン

その他にもさまざまな建物があり、特に涅槃像(ねはんぞう)は圧巻! 金色の姿は目に焼き付いて離れません。こちら「ワット チェディ ルアン」は人気チェンマイのスポットで、1年中観光客で賑わっていますので早朝、朝日が昇るころに見学すれば静かに参拝できるはずです。
タイのおすすめの観光地5.ワット プラケオ

タイで最高の地位を誇る「ワット・プラ・ケオ」は、なんとエメラルドブッダが、季節に合わせ1年に3回衣替えするようです。そんな様子も含め、訪れる人すべてのひとの心を引き付ける美しい建物は、キラキラとまぶしいく輝きを放っています。中国の影響を受けた武人の立像や狛犬、釈迦座像と立像がありますので時間の許す限りゆっくりじっくり見たいですね。
エメラルドブッダは館内撮影禁止なので望遠レンズで遠くから撮影してみてください。服装チェックが厳しいので、露出の激しい服装で訪問の際は、周辺に「服の貸し出(有料)屋さん」を探してレンタルをしてみてください。また、スリも多いので貴重品の管理にはくれぐれも注意しましょう。靴を入れる靴袋も忘れないで持って行きましょう。
タイのおすすめの観光地6.コーラル島

プーケット島南端の大きな湾・チャロン湾に浮かぶヘイ島(通称コーラル島)は、チャロン湾からスピードボートに乗るとわずか15分で到着できる島です。海の透明度が高く、美しいサンゴ礁が見られるコーラル島は、年間を通して波が穏やかで美しく、青い海は世界中からバカンスを過ごすために訪れる人でいっぱいです。半日コースや1日コースがあり、日帰りでも楽しめます。白い砂浜に青い海、海を眺めているだけでも癒されますが、マリンスポーツメニューも豊富で快適に遊べます!シュノーケリング、シーウォーカー・パラセイリングなど充実しています。このコーラル島、海以外のアクティビティ(象乗りやスパなど)も体験できますよ。「コーラル島1日(日本語)ガイド付き」のオプショナルツアーはホテルからの送迎付きが人気。英語ガイドはもう少し安価で利用できるようです!
タイのおすすめの観光地7.カロンビーチ

プーケットビーチリゾートのイメージそのまま、全長約3kmの砂浜にはパラソルが2~3列に置かれ、白い砂浜(鳴き砂で有名)と青い海が目の前というロケーションを堪能できますよ!お隣のカタヤイビーチとはビーチの一番南側にあるサイ岬で分かれるそうです。ホテルも「ヒルトン・アルカディア・リゾート&スパ」や老舗の「タボーン・パーム・ビーチ・リゾート」などお客様満足度の高いホテルが立ち並びます。
タイのおすすめの観光地8.ワット ポー
アイラブ、ワットポー! タイで一番おすすめしたい場所それはバンコク最古の寺院で、みなさんごぞんじ巨大な「涅槃(ねはん)像」がある「ワット ポー」です。アユタヤ王朝末期のプラペートラチャ王時代に寺自体は建立されたといわれていますが、黄金の涅槃像は本堂含め回廊、礼拝堂、その他70もの仏塔など含め、およそ20年かけて完成したといわれています。見所はインドから伝わった「ラーマヤーナ」などを描いた本堂の壁画。そして随所にみられるおもしろい石造のレプリカなどです! 大きな涅槃像はインスタ映えも確実です。足の長さ5メートル、幅1.5メートルの偏平足型は「悟りを開いた者のしるし」として知られている通りとタイワン通りが交差する付近。エメラルド寺院と王宮のすぐ北側です。靴を脱いで入場しますので袋のご準備ください。
タイのおすすめの観光地9.ワット プラ シー サンペット

タイのおすすめの観光地10.ワット アルン

タイのおすすめの観光地11.チャオプラヤー川

かつてはメナム川と呼ばれることが多かった「チャオプラヤー川」。タイの大きな河川のひとつです。ワットアルンの反対側には王宮やワットポーが見え、多くのボートで人々が川を行き来します。東京の隅田川、イタリアのヴェネツィアなど、ふるくから河川沿いは商業で発展している通りここタイも川沿いのソイ(小道)には商売をする人が多く、仏像のレプリカや占い処、食事処、お土産屋が目に入りますよ!そして川沿いにはレトロっぽい定食屋風の店からおしゃれなカフェレストランまでたくさんの店が軒を並べます。食事注文時、写真を見ながらメニュー表を指さして頼むとよいでしょう。そして天気の良い日はちょっとドライブ。トゥクトゥクを捕まえてちょっと街の様子をみてまわるのも面白いかもしれません。
タイのおすすめの観光地12.ジム トンプソンの家

米国人でありながらもアジアを愛し、タイのシルク産業を復活させ白象勲章を得たジム トンプソン。マレーシアの高原に友人と訪れていた際にトンプソンは失踪しましたが、彼の住居は今バンコクのオアシス的観光スポットになっています。
元々ニューヨークで建築家だったジムは、チーク材を使ったタイの古式建築を取り入れ自宅を建築し、インテリアはアジアンテイストでおしゃれな佇まいにし見事融合させました。仏像とイタリアンタイル、ベルギーシャンデリアなどの組み合わせがセンスよく、家の周りの緑と相まっています。中国の骨とう品などがたくさん飾られているのでこちらも要チェックです。構内にはカフェもあるのでバンコクの喧騒に疲れたらここで休憩してみてください。癒しの時間があなたをお出迎えしてくれますよ。目印はサナームキラーヘンチャート駅から(National Stadium)、歩いて8~10分の場所にあります。
タイのおすすめの観光地13.パッポン通り

パッポンはベトナム戦争時にアメリカ兵たちによって作られた街で、昼間はなにもないのですが、夕方になると歩道に沿って2列の長いナイトマーケットが作られます。何もないところに毎日屋台を組み立て、観光客に料理を提供し、時間になったら撤収する……を繰り返しているので本当に昼夜の雰囲気の差に驚いてしまいます。
左右の露店をみながらのんびり歩くと、ブランドのコピー商品に雑貨や洋服、ゴーゴーバーやオカマバー、カラオケ店にマッサージ店などいろいろなお店があります。街の人と触れ合いたいなら、掘出し物をみつけて値段交渉をしてみてください。積極的に話しかけてくる人はほぼ100%ぼったくりだと思いましょう。場所はBTSのサラディーン駅でおりて、シーロム通りからスリウォン通りに歩いてみると近くにはタニヤプラザもありますよ
タイのおすすめの観光地14.タイガー テンプル

「タイガー テンプル」は、数十頭のトラと僧侶がともに暮らすカンチャナブリにある仏教寺院。野生のトラがちいさい時に人間に捕獲され、保護されたトラたちを僧侶やスタッフが育てている「ワット・パ・ルアンダ・ブア」という寺院です。バンコクから車で3時間かけて訪れるタイガー テンプルには、鎖に繋がれた虎のほか、鹿・馬・イノシシなどのたくさんの動物がいます。この寺院では、人間に馴れている虎のカラダをなでなでできたり、赤ちゃんトラにミルクをあげたり触れ合うことができ記念撮影もOKです。
赤い服や派手な物、露出の高い服装はNGの「タイガー テンプル」は、オプショナルツアー「タイガー テンプルとカンチャナブリ泰麺鉄道観光ツアー(トラと記念撮影付(ランチ付き)」などが人気メニューです。予約をして訪れてみてください。
タイのおすすめの観光地15.タニヤ通り

BTSサラディーン駅からすぐ、シーロム通りとスリウォン通りを結ぶ小さなストリート、タニヤ通りは、バンコクのリトル東京と呼ばれている日本人向けの歓楽街です。昼間は日系企業が集まるオフィス街として、そしてゴルフ街として知られています。
最近ではサラリーマンのランチ事情を考慮してか、日本料理店がコスパ重視のランチ戦争をしかけているらしく、タニヤ通りは昼も楽しめる場所となっているようです。
しかし、夕方になると日本語のネオンに明かりがともり、日本人クラブやカラオケ、和食料理店・居酒屋などで賑わいを見せます。タニヤ通りでは必要なものがすべて揃うので長期滞在で旅行中資金不足になったら、通りのセブンイレブンで節約、両替所などで残金の確認をしましょう。
タイのおすすめの観光地16.マンボ
タイといって思いつくことはなんでしょう? タイ料理に古典舞踊、キックボクシングにマッサージ……などでしょうか? そこで何か強烈な旅にしたいと考えるなら、このお店「マンボ」をおススメします! このお店はニューハーフショーのお店で、美しいスタイル抜群のオカマ(オネエ)達がクオリティの高い歌謡ショーを繰り広げます。ダンサーのみなさんはみんな大柄。トップスターは美しく、ホンモノの女性のような妖艶のひとばかりです。
若い子達は男役が多いのですがみんなジャニーズ系のかわいさでキレっキレのダンスで観客を楽しませてくれます。
日本人におなじみの松田聖子、都はるみ、レディ・ガガや中国、韓国などの流行りのアーティスト曲を使用してショーを行うため、スピード感あり、笑いありのダイナミックなショーです。トップスター“聖子ちゃん"は一見の価値あり!現在は市内から車で約30分~1時間ほど離れた場所に移転し営業中です!
タイのおすすめの観光地17.有馬温泉
タイ古式マッサージの「有馬温泉」と聞いて日本の温泉?と不思議がる人もいるでしょう。
ここ「有馬温泉」は、日本人街タニヤの近くにあるマッサージ施設で、本物の温泉ではなく入浴施設とサウナがあるマッサージ店になります。スタッフはタイ国で最高の権威を誇るワットポー出身のマッサージ師たちばかりで、伝統的タイ式マッサージでコリをほぐしてくれます。
人によって合う・合わないはあるとしても、お店自体が、日本人御用達とあり大半のスタッフの方々は片言ではありますが日本語が話せます。みなさんとても愛想がよく、白衣を着ているので衛生的です。価格は1時間280バーツからと良心的。足ツボマッサージ・フェイシャル・マッサージ・耳そうじ・あかすり・爪の手入れなどやさしく対応してくれます。
タイのおすすめの観光地18.アジア ハーブ アソシエーション(プロンボン店)

某旅行代理店で、人気ナンバーワンのオプショナル、「アジア ハーブ アソシエーション」はタイ伝統古式ボディマッサージで、6種類の天然オイルを独自にブレンドしたこだわりのオイルを使用し、100%オーガニック生ハーバル治療が人気のマッサージ店です。
生ハーバルボールには、オーガニックの生ハーブが18種類もブレンドされていて、店内ではそのオリジナルハーバルボールを購入することができます! お店の受付は日本人ですが、施術セラピストは現地のマッサージ師です。受付で会話シート渡されるのでコミュニケーションはそのシートを見ながら指差しで会話が出来ます。マッサージは個別の部屋での施術になります。
店内に一歩踏み入れた瞬間から、香りと雰囲気で一気にリラックス。タイで日頃の疲れを癒してみては?場所はBTS「プロンポン駅」より徒歩約5分。パッポン通り沿いにあります!
タイのおすすめの観光地19.シリラート博物館
国立シリラート病院内にある別名「死体博物館」館は、正式には「法医学博物館」、「解剖学博物館」と呼ばれています。場所はバンコクのトンブリー地区にあり、船で対岸の「ワンラン」まで渡り市場を通り抜けシリラート病院を目指すと、その博物館は「解剖学博物館(無料)」がある27番棟にあります。博物館の展示内容は、医療従事者や関係者がみるのではと、目を疑ってしまうような展示。異常胎児、シャム双生児や水頭症の子供ホルマリン漬けがたくさんおいてあります。またタイでは、悪事を行った人間を晒す風習があるようで、タイの連続殺人犯の標本は処刑された犯人が標本としてこちらの博物館でホルマリン漬けにされ、展示してあります。
タイのおすすめの観光地20.タイガーキングダム(チェンマイ)
※画像はイメージです
外国人向けのテーマパーク、チェンマイ中心部からトゥクトゥクをチャーターして片道3~40分の場所にある「タイガーキングダム」は、トラと戯れることのできる場所です。前足と顔と頭は絶対に触らないように、など注意事項がありますが、大型・中型・赤ちゃんの3種類の大きさのトラを選び写真撮影ができます。基本的に15分間が持ち時間で、遊びながらシャッターチャンスを狙います。トラはカラダ、特にお腹をさすってもらうのが大好きのようで、飼猫の様に猛獣のトラをなでなでできるのがうれしい! めったにできない貴重な体験となりそうです。おすすめはオープンしてすぐの10時過ぎに写真撮影すること! トラの表情がイキイキしているそうですよ。赤ちゃんトラにミルクをあげるのも楽しそうです。
タイのおすすめ観光地をご紹介しましたがいかがでしたか? タイはディープな魅力たっぷりの観光都市。一度とは言わず何度も訪れたい観光地です。今回ご紹介したスポットを参考に、ぜひ悔いのないようタイ観光を思う存分楽しんでくださいね。
執筆者:つかさあおい(ナレッジ・リンクス)
学生の頃から趣味だった旅行は、いつしか仕事になりツアーコンダクター歴は15年。日本国内(47都道府県制覇)と海外(12カ国40都市)を旅するように。現在は旅行ライターとしてまだまだ日本人が知らない現地ネタを情報発信中。ディープでおもしろい国内旅行、その土地ならではの海外の歩き方をご紹介します。
