バドミントン・世界選手権大会第6日(日本時間22日、インド・ニューデリー)バドミントンの世界ナンバー1を決める世界選手権。男女シングルス、男女ダブルス、混合ダブルスの準決勝が行われた。日本勢は女子シングルス世界ランク2位の山口茜(29、再春館製薬所)がタイの選手にゲームカウント2−0で勝利し、2大会連続で決勝進出を決めた。また男子シングルスの奈良岡功大(25、NTT東日本)は2ー1で激闘を制し、2大会ぶりの決勝