国際サッカー連盟(FIFA)は12日、日本時間16日午前10時キックオフの北中米ワールドカップG組第1節・イラン代表対ニュージーランド代表で、荒木友輔氏が第4審判員を、三原純氏がリザーブ副審を担当すると発表した。荒木氏と三原氏は日本時間13日午前10時キックオフのアメリカ代表対パラグアイ代表でも同じ役割を担当することが決まっており、この試合が揃って2試合目の担当になる。同試合の主審はメキシコのセサル・ラモス氏。