レンドンはエンゼルス移籍後は故障がちでフル出場は果たせていない(C)Getty Images「MLB史上最悪の契約」とも言われるのが、エンゼルスのアンソニー・レンドンにまつわる契約だ。レンドンは、ナショナルズ時代に球界屈指の三塁手として活躍。2019年には打率.319、44二塁打、126打点をマークしてナ・リーグ打点王にも輝き、チームのワールドシリーズ制覇を支えた。【動画】なんという仲の良さ!真美子夫人が大谷の目を覆うそぶ