京都市は2025年10月22日、ウェブサイトやSNSで、「京都市、単純ミスも処分対象に厳格化隠蔽懸念の声相次ぐ」との情報が流れたが、「このような発表や検討は行っておりません」として訂正と注意喚起をした。京都市の担当者によると、X運営会社にも情報の取り下げを依頼し、すでに削除されている。「正しい情報を届けていただきたい」と話した。職員が誤情報のニュースを発見、速やかに対応ミスの厳罰化をめぐっては、滋賀県長浜市