この漫画は、作者・のむ吉(@nomkich1)さんが実際に経験したセクハラのエピソードです。昨今の世の中では、あらゆる「ハラスメント行為」に対し厳しい視線が注がれてるようになってきました。しかし「その行動がハラスメントだ」と気づかない人がいることや、ハラスメントだと分かっても立場などの問題で被害を訴えにくいこともあり、まだまだ「ハラスメントはなくなった」と言える状況ではありません。