県内の多くの公立高校で4月8日、入学式が行われ、真新しい制服に身を包みんだ新入生たちが、高校生活をスタートさせました。徳島市の城東高校には4月8日、普通科280人が入学しました。式では、新入生ひとりひとりの名前が読み上げられ、入学が許可されたあと、木屋村浩章校長が「持続可能な社会の作り手となり、城東ならではの特色ある様々な取り組みを活用して、3年間を過ごして下さい」と、激励の言葉を贈りました。