『風、薫る』主要キャラ、突然の“退場”にネット衝撃「時の流れが早すぎる…」「急展開」(ネタバレあり)
【写真】「早すぎる」ネットも“退場”を惜しんだ主要キャラ
日清戦争が集結し、戦地から虎太郎(小林虎之介)が戻ってきた日から1年がたった。りん(見上)の娘・環(山田詩子)は女学校へ入学。母・美津(水野美紀)はりんにねぎらいの言葉をかけ、一ノ瀬家では直美(上坂)たちも交えた家族写真が撮影される。
第112回の序盤で、美津が亡くなったことがナレーションで明らかになると、ネット上には「えー美津さん時の流れが早すぎる…」「母上!突然の位牌」「駆け足で逝ってしまった」「急展開すぎる!」といった声が続出。さらに「美津さんがいなくなってしまって寂しい」「好きだったのにぃぃもう登場しないの悲しい…」などの投稿も集まっていた。

