8月29日から30日にかけて放送された『24時間テレビ49』(日本テレビ系)。今年は女優・星野真里(45)がチャリティーランナーを務め、見事80キロを完走した。ゴール直前には国定指定難病「先天性ミオパチー」を抱える長女・ふうかさん(11)と涙の抱擁を交わし、感動のエンディングで幕を下ろした。また、電動車いすの贈呈をはじめ子供たちを支援する目的別募金「『できた!』を増やす子ども募金」の募金額は、番組終了時点で3億80