激しいタックルを受けて倒れ込む久保。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部/JMPA代表撮影)

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 アメリカから、また心配なニュースがもたらされた。

 日本サッカー協会は現地6月17日、久保建英がオランダ戦で負傷したと発表した。

 怪我の詳細や全治期間は非公表で、離脱はせずにリバビリに励む。また、20日チュニジア戦が開催されるモンテレイには移動せず、欠場が決定した。

 オランダ戦に先発した久保は、71分にデンゼル・ドゥムフリースから激しいタックルを受けてピッチに倒れ込み、自ら交代を要求していた。
 
 このニュースが日本にもたされると、日本のインターネット上では次のような声が上がった。

「まじかよ」
「めっちゃ心配」
「離脱じゃないし、一日も早く復帰を願いたい」
「心配過ぎる」
「予選リーグ久保建英なしはきつい。みんなで乗り越えよう!!」
「無理は禁物だが、替えの効かない選手です。タケ!待ってるぞ」
「モロッコかブラジル戦までに間に合うか」
「どうか報われてほしい」
「日本代表で代わりがいない選手の一人。本当に無理だけはしてほしくない」
「悲しい。大怪我じゃなくてよかった」
「これ打撲とかで済んでなさそう。結構痛いな」
「久保選手のニュースを見て本当に残念でした」
「日本にとって大きな痛手だ。久保選手の創造性はなかなか代えがたい。たとえ予防措置だとしても、練習のリズムを崩してしまうとチームの勢いに影響が出る可能性がある」
「日本代表に大打撃すぎる。でも帯同続けてるのが救い」
「まじで久保大丈夫かよ。お前抜けたらさすがにやばいって」

 いまはただ、一日も早い復帰を願うばかりだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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