【怪獣8号】日本各地で怪獣が発生! 「群発災害編」予告公開!
集英社のマンガ誌アプリ『少年ジャンプ+』にて2020年7月より連載中、数々のマンガ賞に輝き、既刊15巻にして国内累計発行部数が1800 万部を超える(デジタル版含む)松本直也氏による大人気コミック『怪獣8号』。その人気は国内にとどまらず、北米をはじめ海外でも多くのファンを獲得している。
そんな世界的原作のアニメ化を手掛けるのは、アニメーション制作:Production I.G/怪獣デザイン&ワークス:スタジオカラーという
大怪獣級タッグ! 第1期は2024年4月13日よりテレ東系列ほかでの放送と、Xでの全世界リアルタイム配信が開始され、世界中で大きな盛り上がりを見せた。さらに、7月19日(土)から第2期の放送・配信も決定しており、引き続き注目を集めている作品だ。
第21話で、未解決の怪獣事件の対応に追われていた防衛隊上層部。高い知能を持った怪獣の発生は、東京都内にとどまらず、全国的に発生していた。
今回公開となった「群発災害編」予告では、部隊の垣根を超えて日本防衛隊が一丸となり、未曾有の「群発災害」に立ち向かう様子が描かれている。識別怪獣兵器(ナンバーズ)1を操る鳴海弦、識別怪獣兵器4を操る四ノ宮キコル、識別怪獣兵器10を操る保科宗四郎、対大型怪獣固定電磁砲 ”ケラウノス” を操る亜白ミナ。精鋭たちが力を合わせ、迫りくる怪獣たちに立ち向かう。日本防衛隊は、この危機的状況に打ち勝てるのか?
<第22話「群発災害」あらすじ>
東京都内の各所で同時多発的に怪獣が発生!鳴海の第1部隊とミナの第3部隊が出撃するが、事態は東京にとどまらず、日本各地で怪獣たちが重要施設への攻撃を開始していた。未曽有の「群発災害」に立ち向かうのは、識別怪獣兵器を操る精鋭と、訓練を積んだ若き力──功の遺志を継ぐ新たな日本防衛隊に出撃の時が訪れる!
第22話「群発災害」の放送をお楽しみに.
(C)防衛隊第3部隊 (C)松本直也/集英社
外部サイト
関連情報(BiZ PAGE+)
-
アクスタ,
アクリルキーホルダー,
カンバッジ,
声優
