『地獄先生ぬ〜べ〜』第十一話 玉藻VSぬ〜べ〜再び! 若狐・石蕗丸は小市眞琴
原作・真倉翔/漫画・岡野剛、両先生により、1993年から1999年にわたって『週刊少年ジャンプ』(集英社刊)にて連載された『地獄先生ぬ〜べ〜』。シリーズ累計発行部数2900万部を誇る伝説の超人気オカルトコミックが新アニメ化決定。鬼の手を持つ霊能力教師・鵺野鳴介(ぬえの・めいすけ)こと ”ぬ〜べ〜” が、妖怪や悪霊の脅威から生徒を命がけで守る学園ヒーローアクション作品だ。
<第十一話「鬼の手 VS.火輪尾の術」あらすじ>
玉藻が再び童守町に姿を現す。かつて敵対したぬ〜べ〜の前に現れた彼は、どこか余裕のある態度で「しばし休戦」と告げる。しかし、その言葉の裏には別の目的が隠されていた。
そんな中、町では霊的磁場の乱れとともに巨大な霊獣・霊霧魚が出現。何度切り裂いても再生を繰り返す霊霧魚に為すすべがないぬ〜べ〜たちは……。


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(C)真倉翔・岡野剛/集英社・童守小学校卒業生一同
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