【ONE PIECE】ルフィ、ゾロ、サンジのスマートウォッチがカッコイイ!

写真拡大

キャラクターコラボ専門ブランド「GARRACK (ギャラック)」から、TVアニメ『ONE PIECE』エッグヘッド編のルフィ、ゾロ、サンジをイメージしたスマートウォッチが、8月20日(水)に予約開始し、8月27日(水)より発売される。

>>>ルフィ、ゾロ、サンジのスマートウォッチをチェック!(写真42点)

TVアニメ『ONE PIECE』の原作は『週刊少年ジャンプ』(集英社)で絶賛連載中の、尾田栄一郎作による少年マンガ。
1997年の連載開始から、またたく間に人気を博し、2021年にコミックスは100巻を突破。さらに、発行部数はシリーズ累計5億部も突破している(2024年現在)。
1999年よりTVアニメーションが放送開始。以来、常に高い人気を誇るロングシリーズとなり、2021年にはついに1000話を突破。2024年には放送25周年を迎えた。
劇場版作品も多数制作され、2022年公開の最新作『ONE PIECE FILM RED』は、公開前から話題となり、国内累計動員数1474万人、興行収入203.3億円を記録(2023年実施のアンコール上映含む。)劇場版シリーズとしては史上最高の成績となった。
2023年には、尾田栄一郎がエグゼクティブ・プロデューサーを務める実写ドラマ版『ONE PIECE』がNetflixで全世界独占配信。国内外で反響を呼び、数々の賞に輝いた。続編の制作が決定している。
また、これまでにゲームなどの数多くのメディアミックス作品、関連商品が生まれ、関連イベントも現在までに途切れることがない。いくつものムーブメントを起こしながら、今なお成長しつづけている世界的なエンターテインメント作品である。

そんなTVアニメ 『ONE PIECE』 のスマートウォッチが登場する。ルフィ、ゾロ、サンジの3つのモデルがラインナップされる、キャラクターをイメージしたベルトやオリジナル文字盤を備えた、 スタイリッシュなスマートウォッチだ。
1回の充電で10日間稼働するロングバッテリーや、Bluetooth通話、 GPS搭載のワークアウトモードなど機能も充実。明るく視認性に優れた大型ディスプレイは、日差しの下でも見やすく、軽量設計で日常使いにも最適なアイテムとなっている。

注目の機能として、歩数や心拍数に応じて、文字盤上のキャラクターのポーズが変化する遊び心あふれるギミックを搭載。通知が届くとカモメが登場したり、電伝虫をタップするとBluetooth通話ができるなど、作品の世界観を楽しみながら日常を彩るユニークな仕様だ。健康管理もスマートにこなしながら、毎日をより楽しく、アクティブに演出してくれる。

そしてベルトは、各キャラクターをイメージしたデザイン。着け心地にも配慮した柔らかな素材を使用しており、運動中はもちろん、睡眠時にも快適に着用可能だ。

また、このほかにも搭載されている便利機能は魅力的。
厚さ約9.9mm、 重量約26gと、圧倒的な軽さ・薄さで使いやすく、太陽の下でも画面が鮮明に見える、大きく明るい高精細ディスプレイ。
通常使用では最大10日間、 ヘビーユースでも最大7日間使用可能なロングバッテリー。
スマートフォンを出さなくても通話が可能なBluetooth通話機能。文字盤上の電伝虫からジャンプできる。
正確な距離、軌跡データを収集可能なGPSを内臓。100種類のワーク アウトにも対応できる。
睡眠データ測定、血中酸素レベル測定、心拍数モニタリングなどを搭載し24時間健康管理が可能だ。

さらに、各キャラクターが大胆にデザインされた、スペシャルなボックスが付属する。

クールな見た目で高性能、かなりカッコイイキャラクターアイテムをお手元でお楽しみあれ。