【エンタがビタミン♪】キンタロー。「ちんちこちんって方言ですか?」 熱を出した時に亡き母がかけてくれた思い出の言葉
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5月30日のオフィシャルブログ『キンタロー。の旦那です』にはこの日、予防接種を受けるため病院に向かうところの妻と娘の姿が公開されている。キンタロー。はマスクとフェイスカバー付きの帽子、スリングで抱っこされている娘はフェイスガードを着用している。このフェイスガードはキンタロー。の手作りで、100円ショップで購入したスポンジと出産祝いの化粧箱に使用されていた透明なプラスチックを利用したものだ。タイの病院が新生児用のフェイスシールドを導入しているというニュースを見て、真似してみたそうだ。独身時代は部屋が散らかっているのをバラエティ番組のネタにされるほど、どちらかというとズボラだったキンタロー。 だが母親になってからはガラリと性格が変わった。特に我が子に関しては細かなところにまで気を配り、心配性になってしまったようだ。
「私は愛知県知多市に住んでます。実家も名古屋です。チンチコチンは名古屋弁ですよね。私もしょっちゅう、チンチコチンと言ってます」「ちんちん、言いますよねー私は岐阜県民ですけど」「ちんちこちん、使いますよ! ちなみに、静岡県ですが」「和歌山ですが、お湯とかが沸いている熱々のことをちんちんに熱いと言いますよ!」「熱いのは“ちんちん”。最大級に熱いのは“ちんちこちん”三河弁名古屋弁ですね〜」「はじめて聞きました。ちんちんって…関東ですけど」と主に東海地方の方からこの表現方法を「使いますよ」という声が多いようだ。
画像2、3枚目は『キンタロー。旦那 2020年5月30日付オフィシャルブログ「決戦の時。完全防備で挑む。」』『キンタロー。 2020年5月31日付オフィシャルブログ「やっぱりでてきたお熱。涙。」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)
