星野源×松重豊の対談「後編」が『AERA』に掲載 香取慎吾インタビューも
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星野源は2016年から『AERA』で対談連載を開始。約1年にわたって「星野源 音楽の話をしよう」、その後の約1年は様々なゲストと共に「ふたりきりの雑談」を展開する「星野源 ふたりきりで話そう」を担当したが、昨年に終了した。7月31日に連載記事をまとめたムック『AERAMOOK「星野源 ふたりきりで話そう」』が刊行。
このほか同号には、国際パラリンピック委員会特別親善大使を務める香取慎吾へのインタビューを掲載。「開幕まで1年ですね」の問いに香取は「パラリンピックの開会式や会場で空席が目立ったら、僕の活動がまだまだだったとはっきりみえる」「ちょっと緊張する」と応じたほか、「もし障害を持つことがあったら絶望すると思っていたけど、今はどのパラスポーツをやろうかと考えると思う。もしものときも輝ける場所があると思えるようになりました」と語っている。
巻頭特集は「人気企業100社が選んだ大学」。表紙はアフリカ開発会議の名誉大使を務めるMISIAが飾る。
