銀行で広がるスマホアプリの24時間送金サービス 3行で24時間送金可能なアプリ 2018年10月7日 6時0分 ニュースイッチ 写真拡大 りそな銀行、住信SBIネット銀行、スルガ銀行は4日、スマートフォンのアプリを使い、3行の口座間での送金を24時間行えるサービスを始めたと発表した。アプリに対応している金融機関の口座間であれば、即時送金が可能となる。連携する銀行を順次拡大していく。 りそな銀の場合、他行宛て送金手数料はインターネットバンキングより安い54円で、2019年3月末までは無料とする。送金限度額は1回3万円、1日合計10万円まで。 アプリの名称は「マネータップ」。海外の銀行向け送金の実用化も視野に入れている。 リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト SDGs実現にブロックチェーン、国連で活用の動きが活発化 “地方版図柄入りナンバープレート”で生かされた3Mジャパンの技術 ねじ加工の切り粉の容量を大幅に減らせる新技術とは?