カーシェアリングサービス「タイムズカー」が不正アクセスを受け、最大でおよそ660万件の個人情報が漏えいした問題です。サービスを展開する会社は29日夜、このうち160万件で、運転免許証の画像を含む本人確認書類の情報が流出したと発表しました。専門家は悪用されるリスクが高いと指摘しています。■最大約660万件漏えい…利用者「自分も入っているんじゃ」29日午後、『news zero』が向かったのは、「タイムズカー」のカーシェア