DAIGO 100キロ激走直前、北川景子が駆けつけ「お泊り激励」
8月22日・23日、DAIGOは『24時間テレビ38愛は地球を救う』で、100キロマラソンに挑戦し、見事完走した。
「DAIGOさんは“中学3年生のときに12キロ走ったのが最後”と言っていましたが、100キロマラソンのランナーに指名され、プレッシャーに押しつぶされそうになることもあったそうです。しばしば弱気になる彼を『私と一緒に頑張ろうよ』と叱咤していたのが、北川さんだったのです」
ドラマ『探偵の探偵』に主演中の北川も、アクションシーンのためにトレーニングに励んでいたのだ。
本誌が目撃した2人の“肉食の宴”は、DAIGOのマラソン挑戦の壮行会という意味もあったのだろう。1時間半ほどの食事の後、2人が乗った車は深夜に再び北川のマンションへと入っていった――。
実は、マラソン本番前日の21日にも2人は一緒に過ごしていた。
「DAIGOさんが運転する車に、北川さんが乗っていました。デートから帰ってきたところだったのでしょうか」(北川が住むマンションの住人)
“KTH(景子の ために 走りぬく)”、そんな誓いがあったかはさだかではないが、DAIGOのマラソン挑戦が2人の愛を深めたのは間違いない。

