俳優ロバート・カーライルが監督を務めた短編映画「Three」が、長編映画化されることになった。「トレインスポッティング」で知られるロバートが監督を務めるのは、2015年の「バーニー・トムソンの殺人日記」以来。脚本はアイザック・グリン氏とパトリック・マクファーソン氏が手がけ、グリンがマット役、女優ヴィクトリア・ハミルトンがサラ役、俳優ニコラス・ロウがエド役でそれぞれ出演