一夜明け表彰式に参加物議を醸した接触シーンの状況を説明陸上の世界選手権東京大会(国立競技場)第4日は16日、男子3000メートル障害決勝の表彰式が行われた。レースは日本記録保持者の三浦龍司(SUBARU)は8分35秒90で8位。最終盤で三浦と接触し、銅メダルを獲得したエドマンド・セレム(ケニア)がTHE ANSWERの取材に応じ、当時の状況を説明した。激闘から一夜明け、国立競技場そばのメダルプラザで行われた表彰式に参加